

安藤 悠希代表取締役
SaaS ベンダー、SIer を経て独立。2023年にキセルを創業。プロジェクトの推進と並行して、組織づくり全般をリード。
創業の原点は「努力の前に、機会が足りない」という違和感。真面目で責任感もあるのに、配置やタイミングで次の経験が回ってこない人がいる。だからキセルは、挑戦の機会を意図的につくり、評価を透明にし、学びが次の人に渡る仕組みを整えている。創業期は「格好をつけない。大きく見せるより、実態を強くする」ことを徹底した。
「仕組みにしないと再現できないからです。良い上司や良い同僚がいるからたまたま育つ、ではなく、誰が関わっても育ちやすい土壌をつくる。」
「私が守りたいのは、安心して挑戦できる環境です。」
キセルで守りたい土台
- 相談できる
- フィードバックがある
- 評価が透明
- 学びが共有される
- 無理な我慢を美徳にしない












